一昔前にダーティダンシングという映画がありました。
2005年7月、この続編として、ダンシング・ハバナという映画が上映されるらしい。
原題はDirty
Dancing Havana Night。
舞台は革命前のキューバはハバナ。
父親の転勤についてきた女性が、地元の貧困青年と交流し、
ラテンダンス大会に出場して、賞金をGetしようというお話です。
ということで、一足早く試写会を見に行きました。
まず、感じたのが、ロケ地のプエルトリコ。
旅行中に見たような光景が何箇所か出てきました。
ラテンバーで男女が踊っているシーンがたくさんあるんですけど、
こういうの、一般の方から見て面白そうに写るんですかね?
ちょっとエロく撮りすぎな気もしたけど。
映画の中で、昨年(2004年)ぐらいに流行っていたRepresent、Cuba
が楽しそうにかかっていたのが印象的でした。(サントラもありんす。)
この映画の7月公開の後で、ラテンバーってブレークしないかなぁ?
ということで、私のお店、銀座ラス・リサスで、公開記念イベントを行いました。
挿入歌のRespesent,Cubaを利用したミニゲームで、映画のチケットや、ダンスシューズ
サントラがもらえるミニゲームで大盛り上がりでした。
また、映画の半券で半額になるオリジナルカクテル「ダンシング・ハバナ」も販売しています。