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土と同等以上の生育スポンジ苗によって誕生した緑のインテリアです。

「エコ」や「ロハス」などの自然派ブームに乗っかり、緑やグリーンと呼ばれる要素を街や家に取り入れることはもはや常識となりつつあります。

 

 

昨今新しくできた商業施設を見れば、どれも自然との調和を一つのテーマとしています。

 

 

2020年東京オリンピックに向け建築される新国立競技場も自然との調和がキーワードの一つとなっているようです。

 

 

緑には視覚はもちろん、触覚や嗅覚により人々を癒す力があると言われています。

 

 

その他にも、ホルムアルデヒドやキシレン、トルエンといった住宅内にある有害物質を吸着・分解する作用があるのではないかと言われています。

 

 

上がった部屋の気温を下げる効果もあります。植物の葉は八方に伸びているため、水蒸気もまた発表に広く発散されます。この水蒸気により気温を下げることができるのです。

 

 

このように取り入れていきたいグリーンですが、実際のところは手間がかかるため思うように家に取り入れることができないのです。

 

 

特に大都市部においては、生花を買ってきてもそれらが枯れた後に処理するのが煩わしく「造花」が売れるという人もいるほどです。確かに、畑や土地がある家ではたとえ花が枯れ捨てる場所には困りません。

 

 

都心部ではルールに則り、ゴミとして出さねばならず手が汚れる、煩わしいなどのマイナスポイントがあります。

 

 

枯れる前でも日々の水替えや枯れた葉の処理などがあります。

 

 

これら日常の手間も緑を家に取り入れるのに踏みとどまる要素となっています。

グリーティングカードを添えてプレゼントにも!

今回そのようなグリーンの導入で悩んでいる人に知ってほしい商品を紹介します。それは「ミドリエデザイン」です。

 

 

ミドリエデザインとは、パフカルを使った植物のことです。

 

 

パフカルとは土に代わる新素材で、水をいっぱいに含んでも1kg程度にしかならない素材です。この素材に植物を植え付けることで、【壁掛け植物】が可能になったのです。

 

 

つまり、ミドリエとは「緑(植物)」による「絵(絵画)」のことで、額縁に縁どられた植物を意味するのです。

 

 

また、パフカルは切ることもできるため種類も豊富にそろっています。

 

 

たとえば、「FRAME」は角型の額縁です。「GREEN DRAME」は丸型フレーム、「KOMiDORi」は置いたり、掛けたり、貼り付けたりできるタイプ、「GREET」は家庭用として最大サイズのものといったバリエーションがあります。

 

 

部屋のインテリアや雰囲気に合わせてフレームを選び、そこに植え付ける植物を選ぶことで、その部屋だけの緑の絵画ができるのです。センスのいい贈り物としてもオススメです。

 

 

手間もほとんどかかりません。

 

 

パフカルが多くの水をキープできるので、水やりは週に1〜3回程度です。肥料も液体で水入れ部分から入れることができるため手を汚すことはありません。

 

 

水もあり、肥料も与えることで植物たちはすぐすく育ち、枯れて片づけるということはほとんどありません。

 

 

緑のある生活がしたいと思っている人は、ミドリエを使うことで思っているよりも簡単に願いが叶うかもしれません。

 

 

お手入れが簡単なので、これまで生花はちょっとと思っていた人も購入を検討してみてはいかがでしょうか。